風俗行こうぜ!気の向くままに!

個性的な部屋を見ても気にしなかった風俗嬢

個性的な部屋を見ても気にしなかった風俗嬢

自分には大好きな女優がいて、彼女のグッズやポスターなどで部屋の中がいっぱいだ。恥ずかしい話だが、あの部屋には女性を呼ぶことができないだろう。

それでも、自分にとっては彼女命だから今の生き方に満足している。ただ、恋人ができないと女性の体を満喫することができないので、無性に寂しくなる時がある。

頭の中ではいつも女優とエッチをしているのだが、生身の体をたまには堪能したい。仲間に連絡をしてどうやればうまく性欲を発散できるか聞いてみると、女優の抱き枕を使えばいいと言われた。

実際に抱き枕を買ってみて使ってみた。確かにいいのだが、何かが違ったのでデリヘルに電話をして風俗嬢を頼んでみた。

家に来た女性は自分の部屋を見ても特に気にすることなく、すぐにシャワーを浴びに行った。彼女とならエッチを楽しめそうなので、自分の性欲を思い切ってぶつけてみた。

すると、彼女はしっかりと受け止めてくれて、何度も射精させてくれた。エッチが終わってから、女優の話をして盛り上がったので、また彼女と素敵な時間を過ごしたい。